手書きの間取り【クライアントの想像を超えるプレゼン】

手書きの間取り【クライアントの想像を超えるプレゼン】

提案書を開いた直後 お客様の心を一気に掴む手書きの間取りプレゼンの書き方講座

手書き,間取り,書き方

 

Presen Tech プレゼンテック へようこそ!

 

当講座では、ここでしか得ることができない【お客様の心をつかむ手書きの間取りの書き方】をお伝えしています。

 

手書き間取りの再現性がある手法は、ここでしか学べない為、習得すれば周りよりワンランク上の提案力を手に入れる事ができます。

 

最初に言っておきますが、上手な手書き図面に必要な事は【絵心】ではありません【知識】です。

 

 

こんな人におすすめです

 

  • 手書きの間取りを取り組んでみたい方
  • 手書きの間取りを学びたいが何からしたら良いか分からない方
  • 不動産・リノベ企業の方
  • 工務店設計士の方
  • 自分で間取り提案をする住宅営業マンの方

 

 

この講座では確実に、以下の様なレベルの手書き間取りを書けるようになってもらいますね。

 

 

 

★★Check★★
≫新人設計士に「手書きの間取り図の書き方」を一週間教えた結果

 

 

 

手書き,間取り,書き方

 

≫詳しいプロフィールはこちら

 

 

更新履歴

2022/7/30 講座をPDF+JPEG⇒サイト閲覧できるよう移行しました
2022/11/06 特典でアレンジ4パターン追加しました
2022/11/28 マンションの間取りを手書きに変える簡単手法特典を追加しました

 

 

 

 

手書き間取りのスキルが実務で超役立つ理由

 

手書きの間取りのスキルは実務で何の役に立つの?

 

結論から言うと

 

 

お客様が自分のファンになってくれる力がある

 

 

 

お客様との商談では、アーキトレンド等を使った CAD、GCパースが圧倒的多数になってきました。便利で、イメージが伝えやすいからこそ、どこの工務店、ハウスメーカーもみんな同じような提案方法になってきています。

 

 

そこで、私がお客様に提案する資料は9割手書き図面で提案するようにしています。(もちろんアーキトレンドといった3Dソフトもゴリゴリ使えます)。他社と差別化を計る意味もありますが、何よりお客様が非常に喜んでくれるので手書きで提案をしています。

 

 

お客様が提案書を開いた瞬間「すごっっ!」という言葉を聞いたことがありますか?(ちょっとした自慢ですが)私は幾度となくあります。

 

 

べつに提案した間取りが良かったから驚いた訳ではありません。

 

 

声を上げてくれる瞬間は、まさに提案書を開いたその瞬間です。間取りなんてまだよく見ていません。「えっ!?これ手書きですか?」という、驚きの声なのです。

 

 

しかし、これだけでお客様から間取りを食い入るように見てもらう事が出来、気持ちを盛り上げる事ができます。既に気持ちは、そのワクワク感から当社へ気持ちが傾いています。

 

 

たとえ間取りがお客様の意図と多少違っても、次を見せて欲しいとなり、商談が途切れることはまずありません。なぜならプレゼンを開いた瞬間、もう当社の、いや、私のファンになりかけているからなのです。

 

 

この「ファンになってもらう力」が手書きプレゼンにはあるのです。決してCGパースにはありません。

 

 

そうです、その手書きの間取りプレゼンは私が書いたのですから。

 

 

「額に入れて飾っておきます」と言って頂いたこともしばしば。これが、私がハウスメーカーの設計士時代、見込み客に対する、群を抜いた契約率を維持していた秘訣でした。

 

手書き,間取り,書き方

 

 

正直、手書きの間取りプレゼンに全力を出せば、CGよりも一歩も二歩もリードして、見る人を惹きつける事が可能になってきます。

 

 

 

 

CADやCGはとても正確でリアルな図面を打ち出すことができます。しかしどうしても、デジタルでは太刀打ちできない部分があります。それが人が作ったものにしか出ない手作り感です。

 

 

どんなに技術が進歩しても、人は心のどこかで手間暇かけた物に価値を感じるんですね。

 

 

少し素っ気ない、デジタルなこんな時代だからこそ、オンリーワンの手書き図面が非常に受け入れられるのです。

 

 

ファンになってもらう事で感じた5つのメリット

 

  • 【注目される】
  • 何より、手書きの図面は注目を集めます。つい、見返してしまう図面は手書き図面。
    注目を集める→自分のファンになってもらえる→商談機会が増える この流れがバッチリ決まるのが手書き図面です。

     

     

  • 【契約率】
  • 10件見込客がいたら、通常4〜5件程度の契約ですが、私が担当する案件は2割程度高い契約率(6〜7件)を維持していました。1〜2件余分に契約できるだけでも、数百万という粗利が変わってくるでしょう。決まった案件数の中で契約率を向上させる力(折衝力)を向上できるのです。

     

     

  • 【信頼】
  • 手書きの間取りが上手いと、お客様が「提案力のある人だ」と勝手に思ってくれるので、こちらの提案がスムーズに受け入れられます。打合せを重ねてくるうちに、「藤兼さんのセンスにお任せします!」と言ってもらえるお客さんもいました。

     

     

  • 【評価】
  • 私が書くと契約率がいいので、周囲の評価も当然良くなってきました。営業マンはみんな私に書いて欲しと言ってくれます。こっそり「この案件は藤兼さんでお願いできませんか?」と言ってくる営業マンもちらほら。といった感じ・・・ちょっと気分いいですよね。

     

     

  • 【収入UPに直結】
  • 注目を集める→自分のファンになってもらえる→商談機会が増えるこれは自分の実績UPにそのまま反映されます。実績が上がれば、当然収入も上がってきます。「ファンを作る事」の最大の利点かもしれませんね

     

 

 

 


Presen Tech プレゼンテック で得られるモノ

 

この手書きの間取りプレゼン講座では、10年間、300件以上のお客様に手書き図面でプレゼンをしてきて、失敗を重ね、何度も書き方をの改良を重ねてきました。

 

その結果たどり着いた、お客様の反応が良い「書き方のノウハウ」を全て公開します。

 

 

 

そもそも僕は、イマイチな設計士だった・・・

 

実は私も最初はめちゃ下手くそでした。営業マンにもいい図面を持たすことができず、お客さんの反応もイマイチ・・・と言うかむしろ悪かったです。

 

先輩営業マンからは「あいつに任すんだったら、CAD図面でいいよ」と言われるくらい・・・

 

そんな状況だったので、鳴かず飛ばずの何となく普通の図面を作る設計として、淡々と仕事をしている日々が続きました。

 

しかし、そもそも手書き図面に魅力を感じていた私は、改良を重ね、どんな表現がいいかを、ペンの太さ、色、品番、書き方、使う道具を研究し続け、ようやくお客様を惹きつける図面が徐々に書けるようになっていきました。

 

そのうちお客様や周囲の営業マン、会社からの反応も明らかに変わり、期待を寄せてもらえる設計としての立場を作る事に成功したのです。

 

「手書き図面が上手に書ける」・・これだけで非常にインパクトがある事なんだと確信しました。

 

あなたも手書き図面テクニックを習得すると、必ず周囲の反応が変わってくるはずです。

 

 

私が実際に書いていた図面を公開します

 

設計士1年目〜
営業マンもお客様も反応がありませんでした。今見ればカラーバランス等もめちゃくちゃですね。お客様に出せる代物ではないですね・・出してましたけど・・

設計士1年目〜

※クリックで大きくできます

 

設計士5年目位〜
このレベルだと、開いた瞬間に「オオォ〜〜!!手書き図面だ!さすがプロ!」と声を挙げてもらえる人が殆ど。そうなればもう自分のファンになってもらえます。

設計士5年目〜

※クリックで大きくできます

 

 

 

「ちょっと待って!手書きプレゼンを学ぶのであれば、市販されているデザインの専門書を読んだ方が、情報量が多くていいんじゃない?」

 

と思ったかたもいるでしょう。その通りです。

 

正直な話、私がこの講座でお伝えする情報は、間取りと立面図の書き方 しかありません。

 

巷で販売されているデザインの書籍は多数販売されており、どれも図解付で、フォトショップなどを駆使したレイアウトなど情報バリエーションも豊富です。価格も3000円程度で手に入ります。

 

 

一方、私もまだまだ勉強中の身です。日々新しいプレゼンの方法を模索している最中であり、デザインの専門家ではありません。

 

しかしデザインの専門家ではないからこそ、これから手書き図面を学ぶ方の目線に合わせて、無理なくマネできる手書き間取り プレゼンの書き方に特化したテクニックを教えることができます。

 

 

お客様の生の反応を感じてきた圧倒的な数がある私だからこそ、伝えることができる

 

 

「手書きの間取りを書いてみたい方・若手設計士・工務店・不動産業者の方に適した 即実践で活かせる間取りプレゼンの書き方」はここでしか得られません。

 

 

真似さえしてもらえば、当サイトに載せているようなプレゼンが書けるよう、

 

 

壁はどのメーカーのなんという商品を使っているか、ペンの太さは?立面図の空はどのペンの色品番は何を使っているか、どのように書いているのか。

 

 

立面の植栽はどのように書けば美しいのか、クッションを書く時の注意点など、

 

私がこだわりぬいて見つけてきた、画材道具一式と、カラーバランス、そのテクニックの全てを詳細に公開しています。

 

 

 

私が使っている道具、書き方を全て教えますので、習得までお時間を頂きません。

 

 

道具をそろえれば直ぐに練習できますし、真似さえすればよいので習得まで非常に短時間で当サイトと同程度のプレゼン力は到達できるよう、事細かに書き方、真似の仕方を載せています。

 

 

習得までの時間、を圧倒的に短期間で習得できるプレゼン方法をお伝えしていきます。

 

もう一度言いますが、上手な手書き図面に必要な事は【絵心】ではありません【知識】です。

 

 

 

自己流でトライしてみた方へ

 

ちょっと手書き図面を真似てみようとしても、何故か見本とは違う感じになっていませんか?それには明確な理由があります。答えは簡単です「真似の仕方が違う」のです。

 

目の前に答えがあるのに、「真似る」という事は簡単そうで簡単でない事に気づいたはずです。

 

そうなんです、正しく真似するには、きちんとした正しい知識が必要なんですそれが、書き方であったり、道具であったりするんですね。ノウハウを知ればビックリするほど簡単に習得できるのです。それをお伝えしていきます。

 

 

講座の進め方・教材について


 

下記サイトへ講座資料を全てアップしてるので、ここから学ぶことができます

 

 

 

学んで頂く全体項目

 

1.道具編
1-1書き方の手順は大きく2パターン
1-2使っている道具を全公開
1-3仕上がりのペンの答え合わせ

 

2. 下書き方の手順とテクニック編
2-1:準備
2-2:下線(シャーペン書)
2-3:ペンで壁になるラインを仕上げる(ペン入れ)
2-4:窓、ドアのペン入れ
2-5:壁のペン入れ
2-6:ペン入れの修正(砂消)
2-7:家具・引き戸のペン入れ
2-8:下駄箱、ウッドデッキ・カウンター模様ペン入れ
2-9:植栽ペン入れ
2-10:フローリング・玄関タイル・アプローチ模様(シャーペン) 
2-11:立面図下線(シャーペン)
2-12:立面図ペン入れ
2-13:立面図景ペン入れ
2-14:植栽のペン入れ(一発仕上げ)
2-15:外壁模様(シャーペン)
2-16:地面(シャーペン)
2-17:自動車
2-18:ペン入れ・下書き完成

 

3.着色の手順とテクニック編
3-1:家具影入れ
3-2:机・テーブル着色
3-3:玄関・アプローチタイル・カーペット着色
3-4:椅子・ウッドデッキ・床の間・カウンター・TVボード着色
3-5:植栽の着色
3-6:ベッド・クッション・座布団の着色
3-7:水回りの着色
3-8:畳の着色
3-9:カーペットの模様・水の表現
3-10:フローリングの着色
3-11:ソファーの着色
3-12:植栽の反射光
3-13:観葉植物の書き方
3-14:窓・ドアの着色(立面図)
3-15:ガレージ・外壁・格子などの木部(立面図)
3-16:外部植栽の着色(立面図)
3-17:空の着色(立面図)
3-18:屋根外壁塗りつぶしテクニック(立面図)
3-19:窓・植栽反射光(立面図)
3-20:完成

 

上記項目(1-1〜3-20まで全て)の、本講座は下記2点のデータをセットで学んで頂けるようになっています。

 

 

解説書 + 作成実演の画像・動画・アニメーション

 

 

解説書を見ながら作成実演の画像と動画を照らし合わせて学んで頂きます。

 

 

解説書は下記のように、テキスト中心で、テクニックや注意点等を言葉で解説しています。要点のみ記しています。

 

手書き,間取り,書き方

 

画像は接写の写真を、コマ送りに近い形で非常に多くの写真を入れています。

 

動画・アニメーションは解説書と画像だけでは分かりにくい部分を実演して収録しています。

 

例:【3-5:植栽の着色】

手書き,間取り,書き方

 

例:【3-16:外部植栽の着色】内の参考アニメーション

 

各項目別に作成実演の画像・動画がファイリングされてあるので、学び直したい項目や、もう一度チェックしたい項目など直ぐに見直すことができ、効率的に苦手な部分をマスターしていくことができます。

 

習得までの流れ

 

 

@:上記の 解説書 + 作成実演の画像・動画 で全体を掴んでください。

 

A:そして課題(記事冒頭に載せている平屋図面)と、私が作成した手本をお渡ししますので、それを実際に仕上げてみて下さい。

 

そして私にメール下さい。添削致します。

 

B:添削内容を踏まえて、また同じ課題を仕上げてみて下さい。再添削致します。

 

C:同じ図面で手本と同じレベルになるまで添削と作成を繰り返して頂きます。

 

 

 

1度完成形を身に付ければ、間取りが変わってもやる事は同じですので、違う間取りでも魅力的な手書き図面が書けるようになっているはずです。

 

習得後、実務として実践される違う図面で作成されてもZOOM、メール添削等で無制限サポートさせて頂きますので安心して取り組んでみてください。

 

 

習得までの目安は、添削3回(1週間〜1ヶ月)程度です。

 

設計士が4年もかかって身に付けたスキルが、短期間で身に付くわけない!?

★★詳しくは下記記事をCheck★★

≫新人に「手書きの間取り図の書き方」を1週間教えた結果

 

 

一旦私と同じ手法を学んでいただいて、それをベースに個々にアレンジをしていってください。そうすることで、当サイトとはまた、一味違ったお客様に刺さるプレゼン図面ができることと思います。

 

 

 

 

 

と言いたい所ですが・・・私が予め整えたアレンジの仕方4パターンを特典として公開します

 

 

 

講座特典【1】

 

どの様なテイストのプレゼンも描くことができる様に、基本パターン+アレンジ4パターンの描き方のポイントを講座内で公開しています。

 

カラーバランス・デザインポイント等の私が予め整えたアレンジテクニックを全て公開しているので、合計5パターンが直ぐに習得できる!自信をもっておススメできる超特典です!!

  • 着色の方法アレンジ
  • 植栽の描き方アレンジ
  • 空の描き方アレンジ
  • etc・・・

 

 

講座特典【2】

 

さらに・・不動産業の方に超役立つように、マンション等の簡易的な間取りをオシャレな手書き間取りにするテクニックを完全公開!

 

 

特別なソフトはもちろん不要!紙とペンがあればOK!広告掲載に超絶役立つ手書きの間取りを作れるようになります!パース業者より上手く書けるようにさせます!

 

こちらも、私の経験を詰め込みまくったテクをそのまま伝授するので、自信をもっておススメする超特典です!

 

 

 

講座料金


 

 

Aコース:手書きプレゼンの書き方の答え

【解説書+作成実演の画像・動画】

 

79,800円(税込み)

【添削フォロー付】

【講座特典1、2付】

 

▼書けるようになる図面レベル▼

手書き,間取り,書き方

 

内容:プレゼン(平面図・立面図)の書き方。【下書き〜ペン・色鉛筆等で仕上げまで】完成図のようなプレゼンを作成できるようになっていただきます。使用している、用紙、ペン、書き方・色の塗り方のコツなどを全て公開 

 

 

 

 

Bコース:手書きプレゼンの書き方の答え

【解説書+作成実演の画像・動画】

 

59,800円(税込み)

【添削フォロー無】

【講座特典1、2付】

 

▼書けるようになる図面レベル▼

手書き,間取り,書き方

 

内容:プレゼン(平面図・立面図)の書き方。【下書き〜ペン・色鉛筆等で仕上げまで】完成図のようなプレゼンを作成できるようになっていただきます。使用している、用紙、ペン、書き方・色の塗り方のコツなどを全て公開 

 

Aコースの添削・質問がないコースです。とりあえず自分のペースでやってみようかな?という方向けの講座です。

 

 

※各講座とも今後徐々に情報量を増やしていく予定です。大幅に情報量を増やした時点で価格をあげさせて頂くこともございますので、お早目の検討がお得です。

 

 

価格は高めですが、10年間 300枚以上の間取りに特化するプレゼンを書いて、提案し、色々と失敗して改良した結果を詰め込んでいます。あなたが描き方を探りながら、どんなペンだと上手くいくか?カラーバランスはいいか?という改良する手間を一切省き、最短・最速でスキル習得できるよう準備した講座です。

 

 

これは私の財産とも言えるスキルなので価格に妥協はしません。本気で私と同じレベルになりたい方に購入いただきたいと思います。

 

 

また、パース業者に手書きプレゼンを依頼すると平面図で1枚3〜50,000円程なので、1,2枚書けば元が取れます。このテクニックはあなたの財産になることを保証します。

 

 

申込の流れ


 

振込の場合

 

  • STEP
    メールフォームにて申込

    下記ボタンで申込フォームへアクセス

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    講座サイトにアクセスし学んでいきましょう。また、指定口座にお振込みもお願いします

 

 

 

 

クレジット決済の場合

 

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    講座スタート

    講座サイトにアクセスし早速学んでいきましょう

 

 

PDFがダウンロードできない、メールが届かない等何か分からない事がある場合お問い合わせフォームよりご連絡下さい。