手書きの間取り【クライアントの想像を超えるプレゼン】

提案書を開いた直後 お客様の心を一気に掴む手書きの間取りプレゼンの書き方講座

手書き,間取り,書き方

 

Presen Tech プレゼンテック へようこそ!

 

当講座では、ここでしか得ることができない【お客様の心をつかむ手書きの間取りの書き方】をお伝えしています。

 

手書き間取りの再現性がある手法は、ここでしか学べない為、習得すれば周りよりワンランク上の実力を手に入れる事ができます。

 

 

こんな人におすすめです

 

  • 工務店を経営しており、自社で間取り提案をしている方
  • 見込案件の契約率をあげたい方
  • 手書きの間取りをマスターしたい若手設計士の方
  • 以前手書きの間取りを書こうとして挫折した方
  • 不動産広告の担当の方(マンション等)

 

 

この講座では確実に、以下の様なレベルの手書き間取りを書けるようになってもらいますね。

 

手書き,間取り,書き方

 

 

 

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手書き間取りのスキルが実務で超役立つ理由

 

手書きの間取りのスキルは実務で何の役に立つの?

 

結論から言うと

 

 

お客様が自分のファンになってくれる力がある

 

 

 

お客様との商談では、アーキトレンド等を使った CAD、GCパースが圧倒的多数になってきました。便利で、イメージが伝えやすいからこそ、どこの工務店、ハウスメーカーもみんな同じような提案方法になってきています。

 

 

そこで、私がお客様に提案する資料は9割手書き図面で提案するようにしています。(もちろんアーキトレンドといった3Dソフトもゴリゴリ使えます)。他社と差別化を計る意味もありますが、何よりお客様が非常に喜んでくれるので手書きで提案をしています。

 

 

お客様が提案書を開いた瞬間「すごっっ!」という言葉を聞いたことがありますか?(ちょっとした自慢ですが)私は幾度となくあります。

 

 

べつに提案した間取りが良かったから驚いた訳ではありません。

 

 

声を上げてくれる瞬間は、まさに提案書を開いたその瞬間です。間取りなんてまだよく見ていません。「えっ!?これ手書きですか?」という、驚きの声なのです。

 

 

しかし、これだけで、次の間取りの説明は非常にスムーズです。お客様から間取りを食い入るように見てもらう事が出来、気持ちが盛り上がっているのですから。既に気持ちは、その期待感から当社へ気持ちが傾いています。

 

 

たとえ間取りがお客様の意図と多少違っても、次を見せて欲しいとなり、商談が途切れることはまずありません。なぜならプレゼンを開いた瞬間、もう当社の、いや、私のファンになりかけているからなのです。

 

 

この「ファンになってもらう力」が手書きプレゼンにはあるのです。決してCGパースにはありません。

 

 

そうです、その手書きの間取りプレゼンは私が書いたのですから。

 

 

「額に入れて飾っておきます」と言って頂いたこともしばしば。これが、私がハウスメーカーの設計士時代、見込み客に対する、群を抜いた契約率を維持していた秘訣でした。

 

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正直、手書きの間取りプレゼンに全力を出せば、よく見る普通の総二階の間取りでさえも、魅力的な間取りに早変わりします。

 

 

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それくらい、アナログな手書きプレゼンは力を持っています。少し素っ気ない、デジタルなこんな時代だからこそ、オンリーワンの手書き図面が非常に受け入れられるのです。

 

 

手書きの図面はよく、「暖かみのあってよい」なんてぬるい言葉で表現されることがありますが、とんでもありません。ここで伝えている手書きプレゼンはクライアントのココロを掴む力を持っています。

 

 

私が見る人を惹きつける手書き図面を書けるようになったことで感じた4つのメリット

 

  • 確実に契約率が向上した
  • 10件見込客がいたら、通常4〜5件程度の契約ですが、私が担当する案件は2割程度高い契約率(6〜7件)を維持していました。1〜2件余分に契約できるだけでも、数百万という粗利が変わってくるでしょう。決まった案件数の中で契約率を向上させる力(折衝力)を大きく向上できたので、もちろん社内評価UPします。

     

     

  • お客様が私に絶対の信頼を置いてくれる
  • 手書きの間取りが上手いだけで、最初からお客様が「この人はすごい人なんだ」「提案力のある人だ」と勝手に思ってくれるので、こちらの提案がスムーズに受け入れられます。打合せを重ねてくるうちに、「藤兼さんのセンスにお任せします!」と言ってもらえるようになります。

     

     

  • 社内営業マンからの扱いも大きく変わる
  • 私が書くと契約率がいいので、もちろんみんな私に書いて欲しと言ってくれます。こっそり「この案件は藤兼さんでお願いできませんか?」と言ってくる営業マンもちらほら。

     

     

  • 副業に活かせる
  • ココナラなどのスキル販売サイトで、「間取りを 手書きで綺麗に仕上げる仕事」 の依頼を受けることができる様になります。わたしは岡山の広告代理店様から直接依頼を受けました。

     

 

 


Presen Tech プレゼンテック で得られるモノ

 

この手書きの間取りプレゼン講座では、10年間、300件以上のお客様に手書き図面でプレゼンをしてきて、失敗を重ね、何度も書き方をの改良を重ねてきました。

 

その結果たどり着いた、お客様の反応が良い「書き方のノウハウ」を全て公開します。

 

実は私も最初はめちゃ下手くそでした。営業マンにもいい図面を持たすことができず、お客さんの反応もイマイチ・・・と言うか最悪でした。

 

先輩営業マンからは「あいつに任すんだったら、CAD図面でいいよ」と言われる始末。

 

流石に悔しかったので、徐々に改良を重ね、どんな表現がいいかを、ペンの太さ、色、品番、書き方、使う道具を研究していって、ようやくお客様を一発で惹きつける図面を書けるようになっていきました。

 

私が実際に書いていた図面を公開します

 

設計士1〜2年目位
営業マンもお客様も大して反応がない、素人に毛が生えたレベル むしろCADの方が良い

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設計士3〜4年目位
なんとなく設計士っぽいが、提案で出しても感動はしてもらえない。「へ〜手書きなんだ・・」というレベル

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設計士5年目位〜
このレベルだと、開いた瞬間に「オオォ〜〜!!手書き図面だ!さすがプロ!」と声を挙げてもらえる人が殆ど。そうなればもう自分のファンになってもらえます。

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「ちょっと待って!手書きプレゼンを学ぶのであれば、市販されているデザインの専門書を読んだ方が、情報量が多くていいんじゃない?」

 

と思ったかたもいるでしょう。その通りです。

 

正直な話、私がこの講座でお伝えする情報は、間取りと立面図の書き方 しかありません。

 

巷で販売されているデザインの書籍は多数販売されており、どれも図解付で、フォトショップなどを駆使したレイアウトなど情報バリエーションも豊富です。価格も3000円程度で手に入ります。

 

 

一方、私もまだまだ勉強中の身です。日々新しいプレゼンの方法を模索している最中であり、デザインの専門家ではありません。

 

しかしデザインの専門家ではないからこそ、これから手書き図面を学ぶ方の目線に合わせて、無理なくマネできる手書き間取り プレゼンの書き方に特化したテクニックを教えることができます。

 

 

お客様と対峙した数、お客様の生の反応を感じてきた圧倒的な数がある私だからこそ、伝えることができる

 

 

「若手設計士・工務店・個人設計事務所・不動産業者の方に適した 即実践で活かせる間取りプレゼンの書き方」はここでしか得られません。

 

 

真似さえしてもらえば、当サイトに載せているようなプレゼンが書けるよう、

 

 

壁はどのメーカーのなんという商品を使っているか、ペンの太さは?立面図の空はどのペンの色品番は何を使っているか、どのように書いているのか。

 

 

立面の植栽はどのように書けば美しいのか、クッションを書く時の注意点など、そのテクニックの全てを詳細に公開しています。

 

 

 

私が使っている道具、書き方を全て教えますので、習得までお時間を頂きません。

 

 

道具をそろえれば直ぐに練習できますし、真似さえすればよいので習得まで非常に短時間で当サイトと同程度のプレゼン力は到達できるよう、事細かに書き方、真似の仕方を載せています。早速、一週後の商談を手書きプレゼンで挑んでみてください。

 

 

自己流でトライしてみた方へ

 

当サイトの図面をみて、ちょっと真似てみようとしても、何故か私が書いた手書き図面とは違う感じになっていませんか?それには明確な理由があります。答えは簡単です「真似の仕方が違う」のです。

 

「真似る」という事は自己流でやると簡単そうで簡単でない事に気づいたはずです。

 

そうなんです、正しく真似するには、きちんとした正しいノウハウが必要なんですそれが、書き方であったり、道具であったりするんですね。ノウハウを知れば簡単に習得できるのです。それをお伝えしていきます。

 

 

 

 

講座教材の一部をお伝えします

 

全体目次は以下の通り

 

1.道具編
1-1書き方の手順は大きく2パターン
1-2使っている道具を全公開
1-3仕上がりのペンの答え合わせ

 

2. 下書き方の手順とテクニック編
2-1:準備
2-2:下線(シャーペン書)
2-3:ペンで壁になるラインを仕上げる(ペン入れ)
2-4:窓、ドアのペン入れ
2-5:壁のペン入れ
2-6:ペン入れの修正(砂消)
2-7:家具・引き戸のペン入れ
2-8:下駄箱、ウッドデッキ・カウンター模様ペン入れ
2-9:植栽ペン入れ
2-10:フローリング・玄関タイル・アプローチ模様(シャーペン) 
2-11:立面図下線(シャーペン)
2-12:立面図ペン入れ
2-13:立面図景ペン入れ
2-14:植栽のペン入れ(一発仕上げ)
2-15:外壁模様(シャーペン)
2-16:地面(シャーペン)
2-17:自動車
2-18:ペン入れ・下書き完成

 

3.着色の手順とテクニック編
3-1:家具影入れ
3-2:机・テーブル着色
3-3:玄関・アプローチタイル・カーペット着色
3-4:椅子・ウッドデッキ・床の間・カウンター・TVボード着色
3-5:植栽の着色
3-6:ベッド・クッション・座布団の着色
3-7:水回りの着色
3-8:畳の着色
3-9:カーペットの模様・水の表現
3-10:フローリングの着色
3-11:ソファーの着色
3-12:植栽の反射光
3-13:観葉植物の書き方
3-14:窓・ドアの着色(立面図)
3-15:ガレージ・外壁・格子などの木部(立面図)
3-16:外部地植栽の着色(立面図)
3-17:空の着色(立面図)
3-18:屋根外壁塗りつぶしテクニック(立面図)
3-19:窓・植栽反射光(立面図)
3-20:完成

 

上記項目(1-1〜3-20まで全て)の、本講座は下記2点のデータをセットで学んで頂けるようになっています。

 

 

解説書 + 作成実演の画像・動画

 

 

解説書を見ながら作成実演の画像と動画を照らし合わせて学んで頂きます。

 

 

解説書は下記のように、テキスト中心で、テクニックや注意点等を言葉で解説しています。要点のみ記しています。

 

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画像は接写の写真を、パラパラ漫画の様なコマ送りに近い形で非常に多くの写真を入れています。動画は解説書と画像だけでは分かりにくい部分を実演して収録しています。

 

例:【3-5:植栽の着色】

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各項目別に作成実演の画像・動画がファイリングされてあるので、学び直したい項目や、もう一度チェックしたい項目など直ぐに見直すことができ、効率的に苦手な部分をマスターしていくことができます。

 

上手く書けない場合はZOOM、メール添削等で無制限サポートさせて頂きます。

 

一旦私と同じ手法を学んでいただいて、それをベースに個々にアレンジをしていってください。そうすることで、当サイトとはまた、一味違ったお客様に刺さるプレゼン図面ができることと思います。

 

 

では、お客様の感嘆する、第一声を聞けるよう頑張ってみてください。あなたのファンになって頂くことで、必ず、商談、打合せがスムーズに進み、周囲からも評価される事でしょう。

 

 

 

Aコース:手書きプレゼンの書き方の答え

添削・質問フォロー【無制限】

 

69,800円(税込み)

 

▼書けるようになる図面▼

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内容:カラー手書きプレゼン(平面図・立面図)の書き方【ペン・色鉛筆等で仕上げ】完成図のようなプレゼンを作成する為に使用している、用紙、ペン、書き方・色の塗り方のコツなどを全て公開 ※定規を使って仕上げ線を書いていくので、設計士っぽい線の練習はほとんどいりません。

 

 

 

 

▼▼間取り図はCADでもいいんだけどな・・という方向けの簡易的なプレゼン法もご準備しています。▼▼

 

Bコース:CAD+手書き 組み合わせの答え

添削・質問フォロー【無制限】

 

39,800円(税込み)

 

▼書けるようになる図面▼

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基本CADで書いた図面を印刷し、ちょっとだけ手書き+着色で仕上げていきます。(不動産業者・広告担当者向け)
※CADで打ち出された図面に色を付けていくだけなので、プロっぽい線を書ける必要性はゼロです。着色の仕方だけ真似すればよいので、本当にすぐ(1、2回練習すれば)このレベルの図面を仕上げることができるようになります。

 

※塗るペンと塗り方を真似るだけなので簡単にマスターできます。

 

 

 

価格は高めですが、10年間 300枚以上の間取りに特化するプレゼンを書いて、提案し、色々と失敗して改良した結果を詰め込んでいるのです。あなたが300枚書いて改良する手間を省き、最短・最速でスキル習得できるよう準備した講座です。

 

 

また、パース業者に手書きプレゼンを依頼すると平面図で1枚50,000円程なので、2枚書けば元が取れます。このテクニックはあなたの財産になることを保証します。(実際に私の重要な財産の一つです。)

 

 

申込の流れ

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