【重要】相見積もりで適正価格を知る

相見積もりはネットの活用で

相見積もり

 

この記事でわかる事

 

  • 大手、ローコスト系、地元工務店の建物価格を比較する大切さ
  • 効率的に相見積もりを取る実践法

 

 

 

実際に図面と見積を取り寄せ、実物の見積もりを比較して、初めて分かることが沢山あるのが注文住宅です。

 

 

必ず3社以上、理想は5社(大手ハウスメーカー2社、ローコスト系2社、地元ビルダー系1社)の相見積もりを取って下さい。

 

 

住宅展示場にあるようなメーカーだけを、もしくはローコスト系だけを比較していては、勿体ないです。・・・というか、それではダメです。

 

 

生涯に一度の家づくりです。比較の手間を惜しんではいけません。

 

 

手間かけるからこそ

 

 

 

価格、見積内容が理解でき、納得した上で、あなたに最も適した建設会社の選定をできるようになります。

 

 

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相見積もりが十分できていないと、情報量不足

 

通常相見積もりは、展示場や現場見学会に行かなければ、依頼ができないので2〜3社から見積を取ろうとしても非常に時間と労力が必要です。

 

 

十分な相見積もりがとれず、2〜3社の検討で終わっていませんか?残念ながら、全くの情報量不足です。それでは正しい判断ができていません。

 

 

おどかすようですが、情報弱者は知らず知らずのうちに損をするのが世の常です。(-_-;)

 

 

相見積もり

 

適当に自分好みの2〜3社から見積を取っている方は要注意です。

 

 

 

建設会社は無数にあり、それぞれの価格の特徴もピンからキリまで。何が正解なのか、実は見当がついていないのではないでしょうか?

 

 

オンラインサービスの活用が最も効率がよい

 

だからこそ実践して欲しいサービスがあります。 タウンライフというネットから間取り、見積が 複数社へ一括で依頼できるサービスのご提案です。

 

 

もちろん、ただ「間取りと見積を下さい」と依頼するだけでは意味がありません。

 

 

 

希望条件、要望をしっかりと書き込んむ事で、あなたの要望に応じた間取り・見積を提示してもらう事が重要です。

 

 

 

 

実際に依頼すると以下のような資料を送ってもらう事ができます。

 

  1. プラン提案
  2. 資金計画の提案
  3. 土地の提案(希望する方)
  4. カタログ

 

 

相見積もり

 

複数の間取り・見積を比較することで、何が高いのか、安いのか、どのメーカーが自分たちに会っているかを判断できる様になってきます。

 

例えば・・・

 

  • 積水ハウスを検討していたけど、こんなに価格差があるなら、ローコスト系のメーカーも考えてみよう。
  •  

  • 地元工務店でしか考えていなかったけど、大手の大和ハウスでも建てれそうだな。

 

 

といった事が具体的に、そしてリアルに分かるようになります。

 

 

 

比較してこそ、あなたに適した、優良メーカーを見つける知識を得ることができるのです。

 

 

 

よくある質問

 

参考として依頼しても大丈夫?

問題ありません。むしろ参考のためのサービスですし、連絡が来てもお断り自由なサービスです。

参画している企業も、自社に興味を持ってほしい為、無料で資料提供してくれるのです。もし偶然にも参考程度のつもりが、本当に良さそうなメーカーに出会えば、そこで進めてみる価値もあるでしょう。

 

 

なぜ無料?後から請求される?

タウンラフとメーカーの提携料から成り立っているサービスです。ご依頼主に料金請求される事はありません。

 

資料が送られない事もある?

上手な依頼の仕方が重要です。希望条件の入力が不十分な場合は届かないこともあるので、しっかり要望を記入しましょう。上手な記入の仕方は下記に載せています。

 

入力が手間では無い?

入力は希望条件などの入力で3〜5分程度はかかります。しかし展示場で営業マンに依頼する方法と比較すると圧倒的に手間を省けます。

 

営業マンからの電話はない??

営業マンからの電話が気になる方は素直に「営業の電話は控えて下さい」又は「連絡はメールでお願いします」と記載しておけば問題ありません

 

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オンラインサービスのデメリットと独自性を知る

 

ネットでの見積依頼?大丈夫なの? と思われる方。

 

 

当然の疑問ですね。しかし大丈夫です。よくある自動車保険一括見積サービスと同じです。

 

 

積水ハウスや大和ハウス、三井ホームといった誰もが知っている業界トップメーカ含め600社以上が登録されてます。

 

相見積もり

 

実際に依頼してもらえる資料と実例を公開します

 

相見積もり

相見積もり

 

 

さて、ここまで紹介しましたが、これからが最重要メッセージです。このサービスは最大のデメリットがあります。

 

 

相見積もり

  • 適当な依頼をすると、「この人は冷やかしか、見込み度低い客だな・・・」と、適当に扱われておしまい

 

 

そうなんですね、担当の窓口も人間です、見込度低いな・・と判断されれば適当に扱われて、良い資料は受け取れません。それは住宅展示場に行った場合も全く同じです。

 

 

では、どうすれば良いのか?ハウスメーカーの設計士とし10数年勤務したからこそ分かるとっておきの一言をお伝えします。

 

 

いざ依頼を考えられてる方は・・・

 

 

「内容が良い会社を検討の候補に考えたいです。」と一言添えると良い提案が受けられる可能性が格段に高くなるのです。

 

 

何故そう言えるのか?

 

 

 

営業マンとの対面がない為、文章でのやり取りだけであなたの本気度を判断されます。

 

 

 

何となく資料が欲しいだけの人より、本気で考えている人にしっかりした提案をして、『自社に興味を持ってもらいたい』、と思うのは至極当然のことです。

 

 

本気度など、こちらから伝えない限り全く伝わりません。

 

 

そのためこちらが、何となくでも構いません「真剣に取り組んでますよ」という姿勢を伝えましょう。

 

 

 

それさえクリアすれば

 

営業マンのいらない接客を受ける、アンケートに答えるなどの無駄を省き、あなたの重要な要点だけを書き込み依頼することで効率的に必要な資料だけを揃えることができます。

 

 

ですので、

 

 

何度も展示場に足を運ぶ時間が無い、営業マンにあまり会いたくない、気軽に依頼してみたい

 

 

といった方に最適なサービスなんですね。

 

 

あなたの希望条件がベースになる資料ですので、具体的に検討することができるのも重要なポイントです。

 

 

 

最後に

 

相見積もりは、また今度でいいやと思っている方は、偶然この記事を見た、今このタイミグで必ず実践して下さい。

 

 

人は緊急性がないと行動しないので、一度この画面から離れると絶対に依頼しないからなんですね(笑)


 

 

相見積もり

 

今からの3分で200万安くできそうな違うメーカーへ、もしくは200万高いけどもっとグレードの高いメーカーへ候補が変わっているかもしれませんよ!

 

 

 

それでは、お金もプランも納得のいく、生涯一度の家づくりを楽しみつくして下さいね☆

 

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それでも、まだどうしようか迷っている方へ、

 

 

 

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